プロフィール

朋花 / Tomoca Armonica

作曲家 クリスタルボウル奏者 占星術師


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この宇宙に

「はじまり」があると仮定して

まず最初に

から生まれた

という説があります


音はつまり

空気の振動であり

「動き」

あらゆる原子が

常に振動していることからも


聴こえるとも

聴こえなくとも

常に「音」が

そこにあると

私は感じています


私が創作をするときには

宇宙

自然

スピリット

を源としています


ピアノを弾いたり

龍笛を奏上したり

クリスタルボウルを奏でたり


シンセサイザー

PC

などの

所謂DTMという手法で

音楽制作をしたり


クリスタルボウルや

占星術のワークショップをしたり


自然の中で

龍笛を奏上したり


音楽を通じて

生きとし生けるものが

ひとつに繋がる

そんな夢を見ながら

活動をしています



詳細プロフィール

★クリスタルボウルについて

1998年より数年間、都内老舗のクリスタルショップに勤務。店頭にディスプレイとして置いてあったものがクリスタルボウルだと知るも、その時はさほど関心を抱くことはなかった。2002年頃に突然、「クリスタルボウルというものをやろう」と閃き、見よう見まねで鳴らし方を探求、イベントに出演したり、ホールを借りて録音しCDを制作したりと、音楽作品に取り入れる。2010年11月、初めての演奏会を主催。2015年から5年間、毎月新月にクリスタルボウルのライブを配信。2021年〜2022年、オンラインサロンでクリスタルボウルの瞑想音楽を毎月1曲ずつ発表。


★占星術について

幼少の頃より、時間と空間の仕組みに関心を持つ。8歳の頃より、宇宙と人間との繋がりに興味をもつ。タロットカードとの出会いもこの頃。1993年ごろにヨーガを始め、スピリチュアリズムの探求が始まる。インナーチャイルド、フラワーエッセンス、クリスタルヒーリング、女性性への取り組みなどの中、本格的な占星術を独学。1999年、占星術師として占い館とご縁をいただく。以降、鑑定活動の他、占い系デジタルコンテンツ、雑誌や企業メルマガの執筆などを手がける。


★音楽について

ピアノを4歳から始める。中学、高校と吹奏楽部でクラリネットを経験、音楽の深みにはまっていく。ある日突如作曲を志したくなり、音楽大学作曲学科に進む。卒業後、大手ゲームメーカーで有名ヒットタイトルに携わる。演奏活動や作品発表、ゲーム音楽を手がける中、龍笛とクリスタルボウルに出会う。龍笛を2年間雅楽会にて師事し、2003年より伶人として式典奏楽にあたる。また、2002年よりクリスタルボウルの演奏を始める。音楽作品に取り入れる他、ヒーリングコンサートやイベントなどに出演。シンセサイザーによるデジタルサウンドとの融合作品をオンラインサロンにて発表。